条件付き書式でよく使う関数式を列挙
- =FIND("?",L23)>0
該当文字列を含む
- =SIGN((IF(ISERROR(FIND("?",E7)>0),0,1)+(IF(ISERROR(FIND("?",E7)>0),0,1))))
複数条件のOR
ANDしたい場合、"+"→"*"をするとANDになる - 関数
- FIND
FIND 関数では、指定された文字列 (検索文字列) を他の文字列 (対象) の中で検索し、その文字列が他の文字列内で最初に現れる位置を左端から数え、その番号を返します。 - ISERROR
テストの対象が任意のエラー値 (#N/A、#VALUE!、#REF!、#DIV/0!、#NUM!、#NAME? または #NULL! のいずれか) を参照するとき TRUE を返します。
※その他「IS関数」を参照 - SIGN
数値の正負を調べます。戻り値は、数値が正の数のときは 1、0 のときは 0、負の数のときは -1 となります。
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