仕事をしていると、妻からメールが。
「メガネ壊れた」
あーあ、踏んだか、落としたかしてレンズ割れたのかな?とか思った。
度が合ってなくてレンズ換えようと思ってたので、ちょうどいいや…とか軽く考えて家に帰ると。。。
あ゛ー、やっぱりな
痛々しいけど、まっいっか。
はははー…と笑っていると、嫁が「よーく、みてみな?」と意味深なことを。
フレームの稼動部分が変な方向にねじれてる。
ラジオペンチで、ひん曲げたようにねじれてるよっ _| ̄|○
フレーム高いのにー、わーん。
たっくん(じーなん)が指でひねって、レンズとともに破壊したようです。
けーくん(ちょうなん)は、そんなことしなかったのに。。
翌日、メガネ屋さん(パリミキ)に持っていくと、
「どーして、こんなになったんですか!?いったどう踏んだらこんなに酷くねじれたんでしょうね」
いや、1歳の子供が指でぐいっと。。
ここで、全然関係ないですが、「めがねの~ぱり~みき~」の桜通り店のおばちゃんの応対が
ここ数年出会ったことないぐらい、完璧なものでした。
さすが弐○円堂とかの若いだけの店員とは違う、めがねや視力についてとても詳しく(当たり前だが)
さまざまな疑問にも淀みなく答える、さすがです。
東京田町のローソンの店長(おばちゃん)に出会った時と同じぐらい(分かり難い)関心したよ。
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