戦士から託された遺物

トラックバック(0) コメント(0)
なかなか捨てられないモノ…といえば、、たくさんありますね。
だらしない性格も手伝ってモノが捨てられない性分なんです。

そんな私の場合、職場で配置替えなどで席が移動になっても捨てられないものがあります。

そ・れ・は、辞めていった同僚に貰ったモノ(以降、遺物)です。
鉛筆削りだったり、消しゴムだったり、置き時計、妙な人形、得体の知れない水晶玉…などなど。
辞める人は単に捨てるには惜しいけど持って帰る程でもないものを、くれるんだと思うのですが、貰った方はけっこう迷惑でして。
かといって、今から辞める人に、「こんなのいらねーよ」などと言う勇気もなく…いろいろ貯まる訳です。
まぁ水晶玉などは、上司に呪いをかけたり、自身の査定具合を占ったりする際に大活躍なのですが、鉛筆削りなどはゴミでしかなく、消しゴムに妙な人形に至っては、何か呪われてるような気さえしてきます。

遺物の処分をどうしたらいいか、本当に悩んでるんです。
とりあえず、考えてるのは、、
・オクで売り払う(売れない物がほとんどな気も)
・会社を辞めて、同僚に引き継ぐ

ううっあんまり良い案が浮ばないなぁ

ということで、これから辞める人達へ、
要らないといってもキチンと持ち帰りましょうね。

水晶玉

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 戦士から託された遺物

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://nench.sakura.ne.jp/mt41/mt-tb.cgi/181

コメントする

最近のブログ記事

餃子の皮
結婚してから餃子を家で作るようになった。…
大雪萌えを表現してみた
半年ほど前に見た Prezi ってプレゼ…
ジョー、いやチンか。
次男がやんちゃだ。 まだ、昨夜の傷心が癒…